大阪・奈良の抗菌消毒サービス 新型コロナウイルス感染症【対策最前線】

大阪発 抗菌・抗ウイルス+αの安全かつ長期有効な感染症予防策

大阪のコロナウイルス予防対策サービス

新型コロナウイルスをはじめ、深刻化する感染症問題の影響が健康面そして経済面を蝕み、社会全体に先の見えない不安が広がっております。

弊社では大阪を中心に奈良市・生駒市、他エリアにて、

抗菌・抗ウイルス対策として、感染拡大が叫ばれる新型コロナウイルスなどの新型肺炎をはじめ、インフルエンザや各種の防ウイルス、そして食中毒等の原因にもなる大腸菌・黄色ブドウ球菌等、幅広い防菌効果を発揮

するコーティングサービスを施工させて頂いております。

さらに上記効果にのみならず、

  • ニオイ(防臭)
  • ヨゴレ(防汚)
  • カビ(防カビ)

にも効果が得られ、人体への悪影響のない為、非常に安全な感染症リスク大幅低減策として一般のご家庭、飲食店舗、事務所から公共スペースまで幅広くご活用頂けるのが特徴です。

ご家族が住まわれるご自宅、職場、特に不特定多数のお客様に対応される飲食をはじめとする接客業界に携わる方々への影響はきわめて甚大です。

「いつまで外出自粛が続くのだろうか…?」

「日々の清掃だけで感染症対策が万全と言えるだろうか?」

アフターコロナで変わっていく社会に対応し、皆さまの安全に寄与する一つの方法として

ウイルス・菌を寄せ付けない環境づくり

をご提案致します。

新型コロナ付かない対策 抗菌・抗ウイルスで5年有効 低コスト・安心・安全

メリットはそれだけではございません。

恐らく多くの皆さまが現在、新型コロナウイルスに対する自衛策として、アルコールや次亜塩素酸水での除菌・殺菌を日々励行されていることでしょう。

これらの対策はモチロン依然有効で、今後も継続される事は重要ですが、問題点はその効果、持続時間が非常に短いことにあります。

それは弊社がご提供しております ”次亜塩素酸による空間消毒サービス” も同様、消毒効果は確実に得られるものの数週間と限定的に留まる点が不安要素となります。

この”効果が長持ちしない”問題を補うのが、この

【抗菌・抗ウイルスサービス】

なのです。

抗菌・抗ウイルス化サービスの仕組みと料金詳細

施工後効果の持続期間はナント最大5年間!

電車やバスの車内や大規模商業施設でも積極的に採用されるなど、多くの人々が行き交う環境での安全度の高いサービスです。

コスト面でも空間消毒サービスとほぼ同様であるにも関わらず、内壁をコーティングするため何度も施工する手間と費用がかからない。

より大きな安心と、経費削減を実現する費用対効果の高い対策となります。

抗菌・抗ウイルスコーティング作業解説動画 一般家庭編

※動画後半より実際の作業風景をご覧いただけます

見積もり・お問い合わせ(無料)

ご依頼時の確認事項

  1. 除菌消毒作業エリアの所在地、部屋数、階数(エレベーターの有無)、個別の平米数、など詳細
  2. 薬液(水分)が付着NGとなる精密機械等、個別養生が必要となる物や箇所の有無
  3. 水道および電気の使用許可
  4. 作業車両の駐車および作業員の待機スペース
  5. 入館手続き(ルート) ※複合施設など必要な場合

対象エリア

大阪市、東大阪市、大東市、門真市、四條畷市、交野市、守口市、摂津市、寝屋川市、交野市、茨木市、高槻市、枚方市、吹田市、豊中市、池田市、箕面市、八尾市、堺市、松原氏、藤井寺市、柏原市

生駒市、奈良市

京都市(中京区、下京区、東山区、南区、伏見区、)八幡市、京田辺市、久御山町、精華町、木津川市

大阪府が紹介する対新型コロナウイルスに関する事業者の感染防止取り組み事例

Go Toトラベル、Go Toイートと景気支援対策として政府が打ち出した施策により、秋の3連休は日本各地の観光地が沢山の旅行者で賑わいました。

しかしながら1日あたりの新型コロナウイルス感染者数が過去最多の256人を記録した(2020年11月11日)ここ大阪。

このコロナ第3波の影響により、重症病床使用率は50%に達し、危険水域に突入したと言われております。

菅政権の肝入り始まったGotoにも見直しの動きが見られ、飲食店や宿泊施設等の経営者からは落胆の声が上がっています。

この難局を乗り越えるべく、アフターコロナを生き抜く対策として、店舗側の皆さんが行っている現場の対策について、大阪府が紹介しておりますので、是非ご参考になさってください。

新型コロナウイルスの感染防止のための「事業者等の取組み事例」について

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