汚部屋・ゴミ屋敷で暮らす人の為の片付け回収サポート

大阪を中心にトリプルエスが提供する、汚部屋・ゴミ屋敷・モノ屋敷などの大型不用品回収サービス(下記 プランC:MAX片付けをご参照ください)に関するご案内ページです。

汚部屋、ゴミ屋敷から抜け出せない生活サイクルを断ち切りたい

大量の不用品回収で大阪のゴミ屋敷問題の解消を行うトリプルエス
もうモノ・ゴミ・不用品が多すぎて元々の姿がわからない部屋での生活

 

自身に必要最低限の生活空間すら確保できない程の状況に陥ってしまった。

  • 大量の衣類、マンガやDVD、
  • 遠方で暮らす両親の実家がモノで溢れている
  • 日常ゴミが山のように積もってしまった
  • ゴミ袋までは入れるけど、捨てられないまま溜まってしまう
  • 空き家状態で放置されている家
  • 何年も不用品に囲まれた生活が続いている
  • 片付けなきゃと思うけど、帰宅すらしたくなくなる
  • ネットショッピング癖が抜けずにモノが溜まる
  • 散らかりすぎて誰にも言えず、何年も過ぎてしまった

 

理由や原因は違えど、ご相談者さまの多くに見られる傾向として、最初の相談(電話・メール)まで相当時間がかかってしまうという点です。

 

「出来るコトならこのヒドイ現状を他人に見られたくない」

「今の部屋が本当にキレイになるのかどうかすごく不安」

そんな葛藤を乗り越えてコンタクトするには、ご自身の意思に他なりません。

何かが待ったなし!を告げるコトが多いようです。

ゴミや不用品のボリュームだけじゃない! その部屋・その状況、何があなたのゴール?

大阪の複雑なゴミ屋敷の片付けサービスを提供する
ゴミ屋敷・汚部屋を自分が、どうしたいのか考えるコトはとても重要

 

通常は大量の不用品回収、まずこれに尽きるのですが、完成とするゴール・目的によって、必要となるサポート内容が異なって参ります。

それが次の代表的な3つの例です。

 

”思い切って廃棄する” シンプルド直球ケース

いきなり気持ちをトップギアに、覚悟100%で挑む方のパターンがコレ。

単純に室内を占拠している不用品が消えてゆくのですから、部屋を効率良く確実にスッキリさせるコトが可能となります。

“廃棄する前に、要・不要を吟味する必要がある” ケース

工程上ハードルが上がりますが、ご本人にとってそこに在るモノの価値は、その人にしか分かりません。

モノに対して強烈な執着心をぬぐうコトが出来なかったとすれば、不用品回収ステップに進むまで、相当な時間と労力が要求されるコトとなります。

整頓で省スペース化は図れても、そのベースとなる物理的占有スペースの工夫にはおのずと限界はあるので、時には更なるすり合わせの必要性も生じるのです。

 

このように汚部屋・ゴミ屋敷生活が恥ずかしいという気持ちを、”片付けたい”が乗り越えたまでは良くても、実際の作業で上の両者差の開きは大きなものとなるのです。

”物理的な生活スペース ゼロ 問題 + 不衛生” ケース

不用品を全て回収したところで、とても健康的な生活が始められる環境でないケースです。

こんな時はズバリ “特殊清掃” あるのみ(提案はしますが、あくまでもご相談者の判断に基づきます)!

※特殊清掃に関して詳しいコトは、次回改めて述べるコトに致しますね。

 

MAX片付けの作業で回収に伺うのは2トントラックとなりますので、スマート片付け(プランB)とは何倍もの積載ボリュームで多くの品を積み込むコトが可能です。

 

買取サービスの併用でさらにオトクに

もしも片付け処分や回収品の中から、下取り可能なモノがある場合は買い取りも承ります。

高価買取が成立すれば、作業料金の大幅ダウンも可能となりますので、目ぼしい商品がある場合は是非お声がけくださいませ。

 

プランB:スマート片付けのシステムおよび料金をチェック

≪粗大ゴミや不用品のボリュームが少ないケース≫

 

プランC:MAX片付けのシステムおよび料金をチェック

≪粗大ゴミや不用品のボリュームが多いケース≫

 

予約・お問合せページ

 

目で見る作業実例:MAX片付け(プランC)

実際にスマート片付けがどんなサービスなのか、ちょっとのぞいてみたい方は、トリプルエスブログより過去の関連記事を抜粋しておりますので、お立ち寄りください。

八尾市のゴミ屋敷の不用品回収事例
八尾市某所、ゴミ屋敷化した一室の不用品回収

 

箕面市のゴミ屋敷の不用品回収例
箕面市の生活ゴミ満載の汚部屋の不用品回収例

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